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      <title>お金を増やす！</title>
      <link>http://www.kzkn3.com/</link>
      <description>お金を増やす方法、お金の基礎知識と稼ぐ方法、貯める方法、家庭における知識について。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 04 Oct 2008 12:23:39 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>お金をうまく運用して増やす！</title>
         <description>お金を運用し、増やすためには、まず手持ちのお金を把握し、将来に使う予定のお金を明確に用途別に分けて考える必要があります。

例えば、

@当面の暮らしに必要な生活費
A住宅のリフォーム、海外旅行、子どもの学費など使う予定が決まっているお金
Bしばらくは使う予定のない余剰のお金
C何かが起こったときの予備のお金　　
D子どもや孫に遺したいお金
といった感じです。

　このように、それぞれのお金の性格を明らかにし、どのような運用がふさわしいかを考えます。例えば、@は減らすことのできないお金ですし、出し入れが自由にできる状態でなくてはなりませんね。

また、Aは、目的が切実なものであればやはり簡単には減らせませんが、@のお金よりも少し長く運用して、増やすことができるかもしれません。H〜Dはある程度自由に考えることができます。



　このように、それぞれのお金の運用方針を見定めた後は、どんな商品で運用を行い、増やしていくかを選択すること
になります。それには商品知識や運用環境に対する判断が必要になります。


最近では、インターネットなどでも情報収集できますし、学ぶ機会がいろいろ準備されていますから、それらの機会を積極的に利用して、必要な知識を得ていきましょう！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01お金の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 12:23:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>時代に合わせ進化していく派遣労働法</title>
         <description>労働者派遣法を知っておこう

人材派遣に関する法律に「労働者派遣法」というものがあります。
派遣社員として働く上で直接関係ないかもしれませんが、法律の存在は知っておいたほうが良いかもしれません。
一般的に使われている「労働者派遣法」というのは略称で、正式には「労働者派遣事業の適正な運営の確保および派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律」といいます。

労働者派遣法は、昭和61年に専門的な分野においてのみ派遣を可能とするものとして施行されました。
企業で直雇用されている従業員にとって、派遣という勤務スタイルが確立されることにより自分たちの立場が危うくなることを理由に反対の声が強かった為です。
しかし、その後の社会において働き方が多岐にわたるようになるにつれ、派遣が認められる業種も徐々に増え、派遣労働者を守る為の内容が盛り込まれていきました。
そして人材を求める側と求められる側のバランスを考え、規制と緩和をうまく取り込みながら何度も見直しが行われてきました。
平成12年の改正では紹介予定派遣の制度が認められ、さらに平成15年には派遣期間の延長や派遣先企業においての労働環境改善などで大きく改正が行われました。

今後も社会や企業の変化によって、労働者派遣法はさらなる改正が行われていくことでしょう。
派遣労働者の派遣先での環境については今も問題が多く取り上げられている現実があります。ニュースでも大きく話題になった派遣に関する問題は、根が深いものがあります。
労働者派遣法の改正によってこれらが解消していくことを期待しましょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02新しい金融サービスと法律</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 11:52:50 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>多重債務者救済プログラム決定</title>
         <description><![CDATA[多重債務者に対する政府の取り組みですが、貸金業法が改正されることに伴って、２０１０年までに市町村単位で相談窓口を設置するコトになるそうです。

そこで問題です。

貸金業法が整備されると、なぜ多重債務者の救済策をとらなきゃいけないのか？

それは、金融業者の審査が厳しくなることが予想されるから。

つまり、普通にお金を貸してもらえなくなる人が増えるのではないかと。
そうすると、非合法のヤミ金融に走る人が増えるだろう、という予測が建てられているのです。

色々と難しい問題なのです(^▽^;)

---------------
○多重債務者救済プログラム決定、市町村に相談窓口充実など

　政府は２０日、多重債務者対策本部（本部長・山本金融相）を開き、「多重債務問題改善プログラム」を決定した。

　改正貸金業法が完全施行され、上限金利が大幅に引き下げられる２０１０年までに、全国５４７市町村で相談窓口を充実させることなどが柱だ。

　山本金融相は同日、閣議後の記者会見で「ただちに取り組むべき具体策をまとめた。国、自治体関係者が一体となって実行する」と方針を語り、菅総務相も「市町村に対策の充実を要請し、国によるマニュアルを作成して（市町村の）相談にあたる」と述べた。

　プログラムは、すでに一定の相談体制がある５４７市町村には、多重債務者に対する丁寧な聞き取りや具体的な助言、弁護士など専門家の紹介をできる窓口を整えるとした。

　追加融資を受けられなくなった多重債務者には、セーフティーネット（安全網）貸し付けが必要となるため、地域のＮＰＯ（非営利組織）や信用組合などによる低利融資制度を展開する。多重債務を防ぐための金融経済教育の強化や、ヤミ金融撲滅に向けた取り締まりの強化――も打ち出している。

　昨年１２月に成立した改正貸金業法が完全施行されると、貸金業者の融資審査が厳しくなり、追加融資が受けられずに自己破産したり、非合法なヤミ金融に走ったりする人の増加が懸念されている。このため、多重債務者を救済するプログラムがまとめられた。
（2007年4月20日12時29分 読売新聞）



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05 増やす日記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 09:31:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＮＴＴスマートトレード</title>
         <description>ＮＴＴスマートトレード、知ってますか？
FXのオンライン専門の証券会社です。
３月３０日から営業を始めたばかりですが、なんとクレジットカードとFXを組み合わせて展開することになっているんですね！

このニュースは面白いな〜と思いましたのでご紹介です＾＾

-------------------

○カードとＦＸを連動　ＮＴＴスマートトレード

少ない保証金でも外国為替取引ができる外国為替証拠金取引（ＦＸ）のオンライン専門会社として３月３０日からサービスを開始したＮＴＴスマートトレードは、クレジットカード会社と提携してカード年会費を無料・キャッシュバックするプログラムを５月から始める。円安傾向でＦＸへの関心が強まるなか、海外旅行に強いカードと連動させ、外貨に抵抗がなかったり、外貨預金に興味がある新規顧客層の掘り起こしを狙う。

　対象は同社のサイトを通じて新規にアメリカン・エクスプレスかダイナースクラブに加入した顧客。アメックスの場合、初年度年会費２万７３００円、ダイナースは同１万５７５０円が無料に。

　また、１年間で一定額のＦＸ取引を行った場合はカードの年会費相当額がキャッシュバックされる。アメックスの場合、１年間で３万ドルを週に５回程度取り引きすると対象になるという。

(2007/04/15 00:47)産経新聞


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05 増やす日記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 09:50:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金融庁の貸金業者の情報公開促進</title>
         <description>金融庁でも、色んな消費者保護の動きをしているようですね。
貸金業者に対して、情報公開を進めるように動いているようです。

年末には、法律も整備されますので、その布石、というところでしょうか。

--------

○金融庁、貸金業者の情報公開促す・正確性や迅速さ監視

　金融庁は貸金業者の情報公開の取り組みへの監視を強化する。返済を巡るトラブルなど、顧客にかかわる不祥事が起きた際の調査から公表までの正確さ、迅速さなどをチェックするほか、一定規模以上の業者には企業情報の公開も促す方向だ。貸金業界では顧客トラブルなどが後を絶たないが、情報公開の透明度を高めることで、業界全体の信頼性向上を目指す。

　12月をメドに施行する貸金業法は、貸金業者に内部管理体制の整備を求め、不備があれば行政処分する。金融庁は体制の充実度合いをはかる尺度として、今後、不祥事への対応や情報公開の姿勢を重視していくとみられる。
［NIKKEI NET　07:01］</description>
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         <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 09:31:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FXの通貨ペア</title>
         <description>FXは、外国の為替の取引になるので、単純に考えると、国の組み合わせの数だけ取引ペア、というものがあります。

一般的には、日本円とアメリカドルとか、日本円とスイスフラン、日本円とイギリスポンドとか、日本円とニュージーランドドル、とかですね。ちなみにニュージーランドドルは「キウイ」、オーストラリアドルは「オージー」と呼ぶんだそうです(^▽^;)

で、基本的には、取引をしている証券会社によって、取り引きできるペアが決まっています。
ですが、最近では南アフリカランド円とか、さらに取り引きできるペアが増やしている会社が目に付きますね。

それぞれのペアによって動き方、特徴があるので、選択肢が増えるのはいいコトですね。
ただ、色々と多くなるとワケが分からなくなりがちなので（自分のことかもしれませんが。。。）
初めのうちは、一つの国に絞った方がいい、という話も聞きます。

FXは売ることも、買うこともできる物なので、
基本的には、上がり相場、下げ相場、どちらの局面でも利益を出すことができますからね。

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         <link>http://www.kzkn3.com/cat3/fx.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40お金を増やす・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 09:35:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ＦＸ主婦の脱税</title>
         <description>どの新聞を見ていても、今日はこの話題が目に付きますね。

金額が半端ではないですからね・・・
脱税額約４億円！デスカラね。

一部申告していた、ということはちゃんと知識がありそうなものですけどねー
きちんと税金、納められるようにがんばろう・・・

-------------
○証拠金取引の利益４億隠す　東京国税局が主婦告発

　個人投資家に人気の外国為替証拠金取引（ＦＸ）で２００５年までの３年間に得た利益約４億円を隠し、約１億３０００万円を脱税したとして、東京国税局が所得税法違反容疑で東京都世田谷区の主婦（５９）を東京地検に告発したことが１２日、分かった。既に修正申告している。

　関係者によると、この主婦は数年前に死去した母親からの相続財産を元手にＦＸや商品先物取引などに投資。一部は申告していたが、ＦＸについては家族名義の口座を利用するなどし、申告から除外していたという。

　隠した所得は、家族名義の預金口座で管理していたほか、自動車の購入費などにも充てていた。

　主婦の夫は「ＦＸは老後の蓄えにと始めた。（申告しなかったのは）取引についての知識がなかったから。本人も反省している」としている。

　ＦＸは顧客が業者に預けた証拠金を担保に、その数倍から数１０倍の外貨の売買ができる取引。少ない元手で多額の利益を狙える点が個人投資家に受けている。

［東京新聞 2007年4月12日 11時47分］</description>
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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 09:02:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動車関連費　家計で負担１位</title>
         <description>家計の負担、一番の原因はなんですか？

考えつくだけでも、住宅ローンとか、保険とか、学資とか、色々ありますよね。
ところが、ちょっと意外だったんですけど自動車関連費用が負担、と言うアンケートが出ているようですね。

確かに、自分の家のことを考えてみるとそうかもしれませんね・・・

-----------------

○自動車関連費　家計で負担１位　国内市場低迷の一因も 魅力的な商品開発必要

　家計で負担に感じているトップは「燃料・駐車場・保険などの自動車関連費」であることが、日本自動車工業会のアンケート調査で分かった。これら自動車関連費を負担に感じている人は３８・７％にのぼり、住宅費の３５・９％、生命・医療・介護保険などの３５・６％を上回った。

　自動車関連費用の負担の重さが国内自動車市場低迷の一因になっているとみられ、同工業会では燃費の向上など魅力的な商品開発によって購入を促進できる余地は大きいとしている。

　自家用車を使用する場合について聞いたところ、「１泊旅行」などの遠出が減る傾向にあり、その理由は「燃料・有料道路・駐車場代がかかる」と答えた人が最も多かった。

　また、自動車保有者の買い替え意欲は「１〜３年以内に買い替える」と回答した人が２５％にとどまった。買い替える際の検討条件としては、「非常に低燃費の車が発売されたら」が４４・８％、「価格が非常に安い車が発売されたら」が３４・６％など、上位４項目が費用に関連する内容だった。

　同調査は、昨年１０月にインターネットを使って実施。１８歳から６９歳までの男女３０００人から回答を得た。

　同工業会では、自動車の個性化・カスタマイズ化、情報技術との融合など新たな価値を付加することが必要と結論付けている。


［FujiSankei Business i. 2007/4/11］ 　</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05 増やす日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Apr 2007 09:00:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>景気ウオッチャー</title>
         <description>景気を示す指標は色々とあるんですが、景況感を示す現状判断の指数、というものがあるんです。

これは何かというと、実際に街角アンケートを行って、景気が上がってきているかどうかの感覚を数値で表そう！というものなんですね。これは、内閣府が実施している調査で景気ウオッチャー調査、と呼びます。

街角アンケートの対象は、誰でもいいわけではありません。
地域の景気に関連の深い動きを観察できる人々、例えば、タクシーの運転手さんとか、コンビニの店長さんとか、職業は限られています

こういう方たちに、景気の状態を「良くなっている」「やや良くなっている」「変わらない」「やや悪くなっている」「悪くなっている」の5段階で評価するアンケートを行うものなんです。

景気判断DIは、それぞれの回答に1から0まで0.25刻みの点数を与えて、回答割合を乗じることで算出するものです。全員が「変わらない」と答えたときに50となりますが、今回その指数が久しぶりに５０ポイントを超えたそうです。ゆっくりとですが、景気は上向いてきていると皆さん感じているようですね。

一方、数カ月先の景気を示す先行き判断DIというものもあります。これは同じような調査で、数ヶ月先の景気を予測する物なんですね。

それは今月は前月より下がっているようです・・・

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         <link>http://www.kzkn3.com/cat3/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40お金を増やす・用語集</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Apr 2007 13:54:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サブプライム融資</title>
         <description>話題になっているサブプライム融資って、一体なんでしょうね？

アメリカのサブプライムモーゲージ、というものが問題になっているわけですけど
サブプライムモーゲージというものは、いわゆる信用が低くて、他の会社では融資をしてくれない人たち向けに、金利を高くして貸し付けましょう、という方針の住宅融資の一つです。

日本ではあまり有名ではないシステムなんですけど、アメリカでは結構盛んに行われているようなんですね。住宅融資の市場のかなりの割合を占めているはずです。

で、このサブプライム融資。何が問題になっているかというと、簡単にいうと多量の貸し倒れです・・・

貸したはいいけど、やはり回収できなかったと言うことで、大問題に発展しているわけなんですね。
延滞率もじわじわと上昇しているようですし、住宅市場にももちろん影響していますが、株など他の分野にも影響があるのではないか、という見通しがささやかれています・・・

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         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 09:26:34 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>個人信用情報機関</title>
         <description><![CDATA[<P>

あなたがクレジットカードの申し込みをすると、あなたが信用できる人間かどうかクレジットカード会社が審査をします。その際、クレジットカード会社は個人信用情報機関というところに問い合わせて、申込者の信用情報を調査しています。また、カード会社は、カード会員のカード利用履歴を個人信用情報機関に登録する義務を負っているのです。


個人信用情報機関

個人信用情報機関は下記の5つの機関があります。クレジットカード会社・銀行・消費者金融などの業態によって加盟する機関は違ってきます。

【全国銀行個人信用情報センター】（通称：KSC）
金融機関（銀行、信用金庫、信用組合、農協、労金、等）が加盟。

【シー・アイ・シー（CIC)】
信販会社、家電、自動車メーカー系クレジット会社、百貨店、量販店等が加盟。 ほとんどのクレジットカード会社が加盟しており、信用情報機関の中で最も保有しているデータ量が多いのが特長です。CICは大手クレジット会社の共同出資で設立された個人信用情報機関です。

【全国信用情報センター連合会】（通称：全情連/JIC）
消費者金融専業者が主な会員。全国33の個人信用情報機関からなります。

【シーシービー(CCB）】
外資系クレジットカード会社がメインですがCICの会員と重なります。

【テラネット】
信販会社、クレジット会社、クレジットカード会社等が会員です。


個人信用情報機関には、カード申込者の氏名・住所・勤務先などの情報やローンやクレジットカードの利用情報が登録されています。

個人信用情報機関に登録されている情報は、本人が確認することもできます。



</P>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60クレジットカードの知識を増やす</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 04:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クレジットとは？</title>
         <description>
そもそも、クレジットってなんでしょう？？

Creditを日本語に訳すと信用になります。
クレジットカードのクレジットとはまさにこの信用のことで、本来は利用者の信用に基づいた信用供与を意味しています。つまり、利用者を信用して、商品の販売の支払いを先送りすることです。いわゆる“ツケ”ですね。

この信用を基に、利用者とカード会社の間に契約が結ばれ、その場で現金を支払わなくても買物や食事ができるようになっています。クレジットカードを利用することは『カード会社から一定期間、信用を供与されている』ことですので、日本国内でも海外でもルールをしっかり守って管理するようにしましょう。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60クレジットカードの知識を増やす</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 04:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クレジットカード利用の流れ</title>
         <description>
利用者の信用を基に、クレジットカード会社は、ショッピングなどをしたお店（加盟店）にその代金を利用者（カード会員）に代わって支払います。

現在一般的に行なわれているクレジットカードによる商品の購入・サービスの利用から代金の支払いまでの仕組みは次のようになります。

(1) 商品・サービスの提供
(2) カード提示・売上票にサイン（もしくは端末機へ暗証番号を入力）
(3) 売上票送付（売上データ伝送）
(4) 売上代金支払
(5) 利用代金明細書送付
(6) 利用代金支払
※利用代金の支払いは、登録してある金融機関の決済口座から自動引き落としにより行なわれます。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60クレジットカードの知識を増やす</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 04:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クレジットカードの歴史</title>
         <description>クレジットカードの歴史を紹介しましょう。クレジットカードはこのようにして誕生したといわれています・・・


クレジットカード誕生

それは、財布を忘れたのがきっかけでした・・・
1949年、アメリカニューヨークの実業家がレストランで食事をし、いざ支払いをしようとした時に財布を忘れてきたことに気づきました。

このことがきっかけとなり、彼は現金を持ち歩かなくても食事のできるシステムを考えだし、１９５０年に世界初のクレジットカード会社を設立しました。
それがダイナースだといわれています。

が、このお話は作り話だという説もあり・・本当かどうかはわかりません。
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         <link>http://www.kzkn3.com/cat9/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60クレジットカードの知識を増やす</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 04:26:00 +0900</pubDate>
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         <title>クレジットカードの申し込み</title>
         <description>クレジットカードの申し込み方法について学びましょう！こんな方法で申し込むことができます。


クレジットカードの申し込み方法

クレジットカードを申し込むための方法としては、直接、またはインターネットのホームページなどを探して、クレジットカード会社にクレジットカードの申し込み書を請求する方法や、クレジットカード会社のカウンターやデパート・銀行のクレジットカード受付コーナーに出向いて申し込む方法などがあります。自分のやりやすい方法で申し込むことができますね。




クレジットカードのを申し込み条件

申し込みをするためにはいくつかの条件が必要になります。

【18歳または20歳以上であること（高校生は除く）】
消費者金融が発行するクレジットカードは20歳以上となっています。

【安定収入】
以前は正社員でなければクレジットカードは発行されなかったのですが、最近では、何かアルバイトをやっていれば審査に通るカード会社が増えてきました。

【信用情報】
信用情報に延滞などの情報がないこと。クレジットカード会社は審査の際に個人信用情報機関というところに問い合わせて、あなたの過去の支払い履歴を調べます。

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         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 04:26:00 +0900</pubDate>
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