«  ペルー・モンターニャベロニカ(100g) | メイン | 15万円からはじめる本気の海外投資完全マニュアル »

奪われる日本(にっぽん)

奪われる日本(にっぽん)
奪われる日本(にっぽん)
価格: 735円
販売元: 楽天ブックス

講談社現代新書 著者:関岡英之出版社:講談社サイズ:新書ページ数:188p発行年月:2006年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)いま、危機にさらされる日本人の心とからだ、小馬鹿にされる礼節と思いやり。世界に類を見ない我が国固有の価値観。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 検証「平成の大獄」?郵政、そして医療(郵政?アメリカの狙いはなんだったのか/『年次改革要望書』はどう始まったのか/前自民党議員たちはなぜ反対したのか/医療?世界がうらやむ皆保険をなぜぶっ壊すのか)/第2部 節度も品格も無き時代?小泉治世の検証(M&A推進派はなぜ「日本」を売りたがるのか/悪徳業者はなぜ世に蔓延るようになったのか/談合はいつから犯罪になったのか/あなたはほんとうに訴訟社会を望んでいるか/日本政府は米国になにを「要望」しているか)/第3部 皇室の伝統をまもれ!(万世一系をなぜまもるのか/こどもたちは知りたがっている)【著者情報】(「BOOK」データベースより)関岡英之(セキオカヒデユキ)1961年、東京都に生まれる。慶應義塾大学法学部卒業後、東京銀行(現・三菱東京UFJ銀行)に入行。証券投資部、北京駐在員事務所、国際協力銀行出向などを経て、約十四年間の勤務の後に退職。1999年、早稲田大学大学院理工学研究科に入学。建築家・石山修武氏の研究室に所属し、2001年、同修士課程を修了。著書に『なんじ自身のために泣け』(河出書房新社刊、第七回蓮如賞受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般

About

2009年01月12日 00:39に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「 ペルー・モンターニャベロニカ(100g)」です。

次の投稿は「15万円からはじめる本気の海外投資完全マニュアル」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。